PSYCHO-PASS(サイコパス)のアニメ「1期・2期・劇場版映画」の感想・評価や考察まとめ(最終回等のネタバレ注意)

PSYCHO-PASS(サイコパス)のアニメ:「1期・2期・劇場版映画」を見て、感想・評価・考察をまとめている男子-11

どーもー、先日アニメ:「PSYCHO-PASS(サイコパス)」の、1期・2期・劇場版と一通り見てみて、槙島 聖護(まきしま しょうご)の事が頭から離れない「ゆとり」でーす。

哲学的であり、重くて深く、色々と考えさせられる世界観やストーリーに衝撃を覚え、ドハマリしていったわけですが・・

もともと、「サイコパス」というアニメは知らなかったのですが、「fate zero」にハマって、衛宮 切嗣(えみや きりつぐ)のファンになったと、会社の上司に話していると、、

(その上司も、無類のアニメ好き)

その上司から、

「fate zero にハマったなら、サイコパスってアニメも見てみると良いよ。きっとハマると思う」

と、オススメされたのが、コトの始まりでした。

でまぁ、、実際に見てみると、上司の読み通りドハマリしてしまい、「槙島 聖護」のファンになっちゃった。。というわけです。

今では、僕とサイコパスを引き合わせてくれた上司に恩情(おんじょう)の感謝をしながら、この気持ちをどっかにまとめたいな~。。

ということで、今回この「PSYCHO-PASS」のあらすじや感想・考察などをまとめてみました。

※「PSYCHO-PASS(サイコパス)」は、1期(全22話) → 新編集版(全11話) → 2期(全11話) → 劇場版とストーリーが進んでいき、今回は、それぞれのストーリー概要や感想などをまとめていってます。

PSYCHO-PASS(サイコパス)のアニメ:「1期+新編集版」のあらすじや感想・考察のまとめ(最終回等のネタバレ注意)

まず、「PSYCHO-PASS(サイコパス)」という作品について、ザッと解説しておくと、

このアニメの基本的なコンセプトは、「近未来SF」 × 「刑事モノ」の2大要素となっており、

「PSYCHO-PASS」を作った制作会社は、SFアニメで代表的な『攻殻機動隊』を制作した「Production I.G」

そして総監督が、刑事ドラマで代表的な『踊る大捜査線』や『SP』の監督として知られる「本広克行」となっている。

また、脚本を手掛けたのが、『まどマギ』や『fate zero』の脚本も手掛けた、人気シナリオライターの「虚淵 玄(うろぶち げん)」である。

参考元:ウィキペディア:PSYCHO-PASS

とまぁ、そんな豪華な制作陣によって「サイコパス」は制作され、第一期は、2012年10月から2013年3月までの期間に放送されました。

で、

ストーリー概要が・・・

舞台は、放送日(2012年)から100年後の日本。

人間のあらゆる心理状態や性格的傾向が、システムによって数値化され管理される世界。

この数値化された値を通称「PSYCHO-PASS(サイコパス)」と呼び、このサイコパスを元に、人々はシステムによって管理された。

  • 人々の適正(向き・不向き)・・・その人に向いてると判断された職業やスポーツ・勉強など
  • 人々の相性・・・その人に向いてると判断された友人や結婚相手など
  • 人々の犯罪係数・・・その人が、犯罪を犯しそうか・そうでないかが、数値化判定される。

これらが、すべてシステムによって決められる。

もし仮に、その人が何も悪い事を犯して無くても、その人の犯罪係数が高ければ、「潜在犯」として隔離施設に隔離され、場合によっては死刑もありえる。

このように、人々の将来。。そして「生死」までもが、自らの意思とは無関係に、システムによって全てが決められてしまう世界。

これが、サイコパスの舞台です。

そして「1期」では、このような完全なる秩序化された管理社会においても発生する犯罪を取り締まる、警察組織「公安局」の刑事の一人:「狡噛 慎也(こうがみ しんや)」が主人公で、狡噛が属する部隊に、新人として入ってくる「常守朱(つねもり あかね)」が、ヒロインとなっています。

当然、公安局の刑事が主人公なので、ストーリー本編では、次々と猟奇的・凄惨で、不可思議な事件が起こっていき、それらを解決していくわけですが・・

ストーリーが進んでいくにつれて、一人の男に辿りつきます。

それが、サイコパス・一期において、狡噛達が追いかける最大の敵であり、様々な事件を裏で操作していた黒幕の「槙島 聖護(まきしま しょうご)」。

槙島は、システムで人間のほぼ全てが管理されている社会を憂い、この社会(システム)を根本からぶっ壊すことを目的とした、革命的・政治的な大犯罪者。

そして、狡噛と槙島には、かつての因縁もあり、狡噛が個人的私怨を抱え、長年追いかけてきた相手でもあり、二人が徐々に交わっていく人間模様も、一つの見所となっています。

とまぁ以上が、サイコパス:一期のストーリー概要になります。



で、、実際にサイコパス(1期)を一通り見てみて、

単純にストーリー面・・・

  • 前半に起きる、様々な事件を伏線として、狡噛 慎也ら公安局が、槙島 聖護を追い詰めていく過程や、
  • 人々を管理・支配する「シビュラ・システム」の正体が明らかになっていく過程

等々、非常に楽しめる作品ではあるのですが、

それよりも、僕が最も「見所」だと感じたのは、

槙島 聖護(まきしま しょうご)や、常守朱(つねもり あかね)。そしてシビュラシステム等、それぞれがそれぞれの立場に立った「思想」や「価値観」・「行動原理」などが理解できるセリフです。

サイコパスを見た人なら分かると思いますが、彼らのセリフが、ストーリーに、より深みを与え、哲学的で示唆に富む内容に進化させています。

  • 「人間の意志ではなく、全てがシステム(機械)によって管理される、この社会は本当に正しい姿なのか・・」

  • 「人が人としてあるべき姿」

  • 「正しい社会の在り方」

  • 「善と悪。そして罪と罰」

こーいった、哲学的で示唆に富む内容が多いのが、サイコパスの一番の見所だと、僕は思っています。

そして、それが最も多く表出してるのが「槙島 聖護」。。彼が口にするセリフです。

サイコパスの感想・評価・考察:槙島聖護のセリフの深さ-1

「僕はね、人は自らの意志にもとづいて行動した時のみ、価値を持つと思っている」

「だから、様々な人間に秘めたる意志を問いただし、その行いを観察してきた」

「そもそも、なにをもって ”犯罪”と定義するんだ。君が手にするその銃。ドミネーターを司(つかさど)る ”シビュラシステム”が決めるのか・・」

「サイマティック・スキャンで読み取った生体力場を解析し、人の心のありかたを解き明かす。科学の叡智(えいち)はついに、魂の秘密を暴くにいたり、この社会は激変した。」

「だが、その判定には、人の意志が介在しない。君たちはいったいなにを基準に、善と悪をよりわけてるんだろーね。僕は、人の魂の輝きがみたい。それが本当に尊いものだと確かめたい。だが、己の意志を問うこともせず、ただシビュラの信託のままに生きる人間たちに、はたして価値はあるんだろーか。」

「せっかくだ、君にも問うてみるとしよう。刑事としての判断と行動を!」

「君たちでは僕の罪を計れない。僕を裁けるものがいるとしたら、それは・・自らの意志で人殺しになれる奴だけだ」

上記は、初めて、公安局の人間(常守朱(つねもり あかね))が、槙島 聖護と対峙したシーンで、

槙島が「人間の本来持っている価値について」や「シビュラシステムへの疑念」を語った上で、刑事としての「常守朱」の行動を試す、危機迫るシーンです。

僕が最も好きなシーンで、僕が最も好きな「槙島 聖護」のセリフです。

上記の他にも、古今東西の作家や思想家の言葉を引用したり、哲学的な内容のセリフを多数、口にしていて

彼(填島)にセリフを与えた脚本家は、ホンットに見識が広く天才だな!!と、感じさせてくれます。

※「1期」の考察については、以下の記事にもまとめているので、ぜひ見てみてください。

→ PSYCHO-PASS(サイコパス)のアニメ「1期・新編集版」の感想や考察まとめ(あらすじ・ストーリー等のネタバレ注意)

PSYCHO-PASS(サイコパス)の「1期」と「新編集版」の違い・・・

PSYCHO-PASS(サイコパス) 新編集版-1

サイコパスの「1期」が放送され、その約2年後に「新編集版」が放送されました。

「新編集版」は、その名の通り、1期の内容が新編集されて戻ってきたわけですが、

結論から言うと、本編ストーリーについては、まったく変更されていません。

「新編集版」で変更されているのは、各回の本編ストーリーに入っていく前に、主要キャラクターによる、示唆に富むセリフであったり、過去の回想シーンだったりが、2~3分のショート・ストーリーとして追加されている事です。

  • シビュラシステム運営下の社会について・・・填島の思いや心情
  • 人間の本当の価値について・・・填島の価値観や考え
  • トラウマとなっている出来事について・・・狡噛の過去回想(より、本編のストーリーを理解しやすくするために)

等々が、各回の冒頭シーンに埋め込まれているのが、「新編集版」というわけです。

なので、本編ストーリー自体は、全く変わっていません。

だから、「1期」を見た後に、そのまま「2期」に行っても、まったく問題はないのですが、

まぁ、サイコパスをより深く理解したい人や、填島のファンは、見ておいた方が良いでしょう。

※「新編集版」にて追加になったシーンについては、以下にまとめたので、興味のある方は見てみてください。

→ PSYCHO-PASS(サイコパス)新編集版:1期との違いと、4話の放送中止について ~追加シーンの登場人物のセリフ集~

サイコパスのアニメ動画:「2期」の評価や考察 ~狡噛 慎也(こうがみ しんや)と槙島 聖護(まきしま しょうご)の必要性~ 

上述している「新編集版」が放送された後、すぐに「2期」も公開されました。

2期の舞台は、

狡噛が槙島を殺したのち、霜月(しもつき)監視官が新人として公安局刑事課に所属してから、1年半後が舞台となっています。

2期では、監視官として見違えるほど成長した「常守朱(つねもり あかね)」が主人公で、霜月(しもつき)監視官と、新たに2名の執行官を迎えた刑事課2係が、様々な事件を追っていくのが、ストーリーとなっているのですが、

その中で、シビュラシステムが管理・運用する社会において、不可解でありえない出来事が多数起こってきます。

  • シビュラシステムに認識されない新たな存在

  • 潜在犯レベルのサイコパス色相が、1日も経たずに一般人レベルにまでクリア(綺麗)になる事象

  • 世間を騒がせた事件の犯人達が、次々と口にする「カムイ」という存在

これら、不可解な事象や事件を追っていくことで、ストーリー後半で辿りつく事になる、「カムイ」と呼ばれる人物の正体。

(この「カムイ」が、1期でいう「槙島 聖護」の立ち位置です)

そして、その正体を追っていく過程で明らかになっていく、シビュラ・システムの盲点や矛盾点。

その盲点や矛盾点を狙って、シビュラ・システムの存在を脅かす「カムイ」の真のねらい・・・

これらが、2期の見所となるわけですが、

個人的には、(1期と比較して)狡噛 慎也と槙島 聖護、この両者の必要性を強く感じた「感想」を抱きました。

「やっぱり、サイコパスには、狡噛 慎也と槙島 聖護が必要だなーって。」

「狡噛と槙島。二人が居てこそのサイコパスだなーって。」

「二人の関係性があってこそ・・ストーリーはより厚みをおび、填島の哲学的な考えがあってこそ、ストーリーはより深く示唆に富む内容になっていく」

率直に、そー思っちゃいましたね。

やっぱり、「填島聖護」という存在は本当に偉大だったんだなー。。って改めて気づかされました。

なんというか~。。2期では、哲学的で考えさせられる内容が、薄く感じたんですよね。。

「善と悪」 ・ 「罪と罰」 ・ 「幸せの定義」 ・ 「人としての在り方」

こーいった内容は、一期では、填島聖護のセリフを通して、ストーリーに組み込まれ、それが「深み」を増し、視聴者を巻き込んで考えさせられるような、そんな感じがしてました。

ただ、二期では、そーいった要素がとても少なく感じました。

たしかに、「カムイ」の存在によって、シビュラ・システムが管理・支配する社会は、次の段階へと進むことになり、ストーリー自体は確実に進んでいます。

「カムイ」も「填島聖護」も、人々がシビュラ・システムによって管理される社会を反対する立場としては、同じなのですが・・

そこに至る二人の考え・思想の違いに、僕は大きな乖離(かいり)を感じていて、

「カムイ」は、過去に自分の身に降りかかったある事件をキッカケにして、その事件の真相を探っていく過程で、シビュラ・システムを否定し、恨むに至るのですが・・

そこには、どちらかと言えば、個人的な私怨の要素が強かった。

一方で、「填島聖護」が、シビュラ・システムを否定する理由には、「人としての在り方や生き方」・「社会の在り方」といった、もっと哲学的で根源的な意味合いを強く含んでいるように感じました。

そーいった意味でも、やはり「填島聖護」という存在は、本当に大きかったなー。と二期と相対的に比較して、強く感じました。

ちなみに、余談ですが、

1期の脚本には、「虚淵 玄(うろぶち げん)」がストーリー原案を作っていたのですが、2期では、脚本から降りて監修にまわっているそうです。

参考元:ウィキペディア:PSYCHO-PASS(「スタッフ」の章)

1期に比べて、有名な哲学者や思想家の言葉を引用するセリフやシーンが、極端に少なくなったのも、こーいった影響があるのかもしれないですね。

PSYCHO-PASS:「劇場版映画」の感想や評価(あらすじ・ストーリー等のネタバレ注意)

上述している「2期」が、2014/10 ~ 2014/12 に放送され、その後すぐ・・

翌年(2015年)の1月には、2期の続編となる「劇場版」が放映されました。

総監督に「本広克行」が。そして脚本に「虚淵玄」と「深見真」が戻ってきて、「1期」と同じ制作陣が揃います。

そして、ストーリーは大きく進み、舞台は「海外」へと進出していきます。

世界で唯一、シビュラシステムを導入・運用し、戦争や内戦がまったく無く、平和を享受している日本。

劇場版では、この「シビュラシステム」を、海外の内戦地域(東南アジア連合の、SEAUn:シーアン)の中心部である首都:「シャンバラフロート」に試験的に導入し、

これによって「シャンバラフロート」は、シビュラシステムの管理下で、平和を享受。成功したかに思われていた。

ところが、実態は「平和」とは程遠いものだった。

「SEAUn(シーアン)」の中でも、秩序化されているのは、シビュラシステムが導入されている「シャンバラフロート」だけで、その地域を一歩でも外へ出ると、そこは無秩序状態。。内戦状態が続いていた。

  • シビュラ・システムで管理されている世界と、そうでない世界の違い・・・平和の希少さ
  • システムの導入初期で、まだ、潜在犯と一般人が共有生活している世界。そこで起こる社会問題(差別)
  • 「SEAUn(シーアン)」一帯を制圧するために、ドローンを保安・防衛用ではなく、殺戮兵器として利用する「シャンバラフロート」の政府

これらの問題が表面化しながらも、現状、見過ごされている状態。。

そして、システムの管理が及んでいない内戦地域に、「シャンバラフロート」への反政府テログループが存在した。

そのテログループの一人として代表格だったのが、かつて日本の公安局で執行官として勤務していた「狡噛 慎也(こうがみ しんや)」だったのだ。

一方その頃、日本では、海外の武装集団が密入国者として侵入。

その武装集団は、シビュラによる日本の警備・監視体制を知り尽くし、それらを潜り抜けてテロを計画していた。

その計画に対応したのが、常守朱(つねもりあかね)率いる、公安局・刑事課一係。

そして、一係によって、テロ集団は殲滅(せんめつ)するのだが、その後の捜査によって、テロ集団の日本密入計画に加担した疑いの人物が浮上。

その人物が、「シャンバラフロート」への反政府テログループの一員で、現在「SEAUn(シーアン)」の内戦地域に居るとされる、「狡噛慎也(こうがみしんや)」だった。

その後、常守朱(つねもりあかね)は、単身で「シャンバラフロート」に捜査へ向かう事に。

そこから、上述しているような、

シビュラシステムが導入され始めて、間もない時期に起こる、現地での社会問題との遭遇や、狡噛慎也との再会。

そして、「シャンバラフロート」の政府上層部が、シビュラシステムを不正に運用している疑惑が浮上し・・・ストーリーは、展開していきます。

今回の劇場版では、「狡噛 慎也」がメインに出てくるところから、槙島聖護(まきしましょうご)の回想シーンも出たりして、

僕のように、1期のファンや槙島ファンは、嬉しい演出が多いです。

【常守朱が、現在の狡噛 慎也を、かつての槙島聖護と連想するシーン(セリフ)】

「こうがみさんは、ただの(テログループの)戦術顧問じゃなく、精神的な指導者になってるんじゃないですか?」
「今のこうがみさんの立ち位置は、かつての槙島聖護と大差ありません」

「あなたに、マキシマと同じモノを求める人間は、続々と現れることでしょう。社会にたいする怒りや不満を抱えたモノが、何かを期待し託したいと思える吸引力。」
「彼らは、こうがみさんをマキシマと同じ場所に祭りあげてしまうかもしれない」

「でもあなたは、他人を支配しようとする野心がない。それが槙島聖護との最大の違いです」

このように、テログループの人々を扇動(せんどう)し導いていき、彼らから絶大な支持を受けている「狡噛 慎也」を、かつての槙島聖護に重ねて連想してしまうシーンも、見どころの一つです。

最後に・・・槙島聖護や常守朱・シビュラシステム(局長)等のセリフ・名言や、引用している本や小説のまとめ

サイコパス:槙島聖護が引用している本や小説-2

「1期」の章で記載してる通り、槙島 聖護を中心に、常守朱やシビュラシステム等、それぞれがそれぞれの立場に立ったセリフには、非常に示唆に富み、哲学的で考えさせられる深いモノが多いです。

また、随所(ずいしょ)で見られる、槙島や狡噛が「本(and 小説)」を読んでいるシーンや、

思想家や哲学者の言葉を引用しているシーン(セリフ)。

これら、本(and 小説)や、思想家・哲学者などは、現実でも実在していたモノやヒトが描かれています。

ということで、各主要キャラクターが残した、哲学的で深いセリフ集(名言集)と、ストーリー本編中に出てきた、本(and 小説)や、思想家・哲学者について、まとめてみました。

→ PSYCHO-PASS(サイコパス)のセリフ・名言集まとめ!槙島聖護や狡噛慎也・常守朱・ドミネーター・シビュラシステム等

→ PSYCHO-PASS(サイコパス)で引用された本まとめ!槙島聖護や狡噛慎也などが、おすすめしていた書籍・小説

サイコパス・ファン(特に1期)は、ぜひ見てみてください。

では。。じゃーねー。

サイコパスのアニメ「1期・2期・劇場版映画」の感想・評価をまとめたあとの男性-9

(サイコパスに、巡り会えてホント良かった。。)

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