キモオタが秋葉原のJKカフェ(喫茶)に行って、高3の女子高生と話してきたが・・・

秋葉原 JKカフェに行く前の添い寝店

秋葉原 JK喫茶に行く前の添い寝店-10

どーもー、先日「JK 添い寝店」に潜入したら、指名した女の子からビンタされてしまったゆとりです。

摘発もあった秋葉原の「JK 添い寝屋:アリスアキバ」に潜入したら、女子高生にビンタされた話・・・

(みなさんも気を付けましょうね。。)

ところで、

秋葉原では、現役の女子高生を使ってサービスをおこなった「リフレ店」だったり「添い寝店」が、次々と摘発されていき、現在ではそのほとんどが業態を変えるか、廃業を余儀なくされています。

exciteニュース:JKリフレ逮捕・摘発でも過激化必至な “女子高生フーゾク” の今後

そんな中で、唯一今でも生き残っているのが、「JKカフェ」というサービス(業態)です。

JKカフェとは・・・その名の通り、JKが接客してくれるカフェになります。

ただ、普通のカフェと違うところは、JK が同じ机に座ってくれ、お話をしてくれるのがポイントです。

これまで、秋葉原を中心に摘発されてきたJKビジネスは、「添い寝」だったり「リフレ」だったり、

少なからず、体と体が密着したり触れ合ったりするので、それが売春や性的被害に結びつきやすい。。ということで摘発対象になっていました。

ただ、「JKカフェ」の場合は、単に ”お喋り”をするだけなので、現状は摘発の対象外。という事になっています。

ということで、これまで「JKビジネス」の実態を追い続けてきた僕:ゆとりが、秋葉原に行って、その「JKカフェ」に潜入調査してきました。

秋葉原のJKカフェに潜入するキモオタ:ゆとり君

(現在、年齢:25歳、趣味:アイドルの追っかけだが、まぁ気にするな)

秋葉原のJK界隈では有名?「Cafe & JK @AKB」というお店

秋葉原 JK通り

この場所が、いわゆる「JK通り」といって秋葉原では有名な「通り」だ。

僕が今回行った時も、いつもと同様10~20人ほどの女子高生やメイドたちが、数メートルおきにビラを配っていた。

そんな中で、一際目立っている女子高生達がいた。

秋葉原 JKカフェ(喫茶)のビラを配る女子高生-2

それが、今回行く事になる「JKカフェ」のビラを配っていた子達だ。

なんと、JK姿の女の子達は、ほとんどが同じ店のビラを配っていたのである!

人数にすると、大体6・7人だろうか。。

それが、「Cafe & JK @AKB」というお店だった。

「@AKB」とか、いかにもって感じなのだが、さっそく、インターネットで調べてみると・・・

  1. 1テーブルに、1名スタッフが付きます。
  2. ソフトドリンク、何倍飲んでも無料!
  3. 携帯・PCの充電無料!
  4. プリクラ・修正写真は一切ありません!
  5. 安心の前金制・時間が来ればコールします!

これら5つのポイントを全面に PR していて、どーやら NHK や日経新聞等にて報道された事もあるみたいだ。

また、システム的には、

  • 30分 : 3,300円
  • 60分 : 5,500円
  • 指名料 : 別

となっている。

参考元:もえなび:JKcafe@AKB

さらに、気になる女の子の募集条件だが、

「高校1年生(15歳)~」と記載があった。

→ JKcafe@AKB : 求人ページ



ということで、「Cafe & JK @AKB」は、ある程度知名度があって、ガチで現役の女子高生を雇っている事が分かった。

あとは、実際にお店に行ってみて、現地確認するしかない。

ということで・・

秋葉原の有名JKカフェ(喫茶):「Cafe & JK @AKB」には、ガチの現役女子高生がウジャウジャいた。。。

秋葉原 Cafe & JK @AKB-1-2

こんな感じで、店の前には「Cafe & JK @AKB」の看板が立っていて、かなり目立っていた。

そのすぐ横に階段があるので、そこを登っていくと、店の入り口がある。

入り口前には、女の子達のモノと思われる「ローファー」が大量に置いてあった。

「Cafe & JK @AKB」の店頭-1

入口の扉を開けると、まず客席が見えてくる。

僕が入った時は、既にほとんどの席が埋まっていて、客とJKがワイワイ・ガヤガヤと談笑していた。

そして、すぐさま大柄のオジサン(たぶん店長)が「いらっしゃいませー」とやってきた。

とりあえず、席に着くよう促され、唯一空いていた奥の席に案内された。

秋葉原のJKカフェ(喫茶) 席につく-6

そこで、軽くシステムの話を聞き、指名なし(フリー)の、30分コースを希望した。

(ちなみに本当は指名しようと思ってたのだが、顔写真の一覧的なモノは無いと言われ、仕方なくフリーにした(当然、公式サイトにも載っていない。。))

で、、女の子が来るまで、店内を見回しながら待つことにした。

店内は、正直かなり狭く、客席も4人席が4つあるだけだった。

また、客席と客席の間に仕切りなどは無く、会話はダダ漏れの状態で、その横では、奥に続く部屋(おそらく着替え部屋)へと、多数の女子高生が行き来していて、落ち着かない感じだった。

そして、5分ぐらいが経った頃、一人の女子高生が僕のいる席にやってきた。

ようこ:「はじめましてー、”ようこ”と言います。」

僕:「はっ、はじめまして。」

ようこ:「よろしくお願いしまーす。」

僕:「はいーこちらこそ」

ようこ:「飲み物、なに飲みますか?」

僕:「あっ、じゃーオレンジジュースで。」

(ちなみに数種類のソフトドリンクがあって、それらは飲み放題だ。)

そー言って、彼女はソフトドリンクを取りに行った。

第一印象としては、ホントどこにでも居そうな、ホントごく普通の JK って感じだった。

まだ、女子高生ならではの(大学生になる前の)、垢抜けてない感や幼さが残る感じの、部活頑張ってそうな子だ。

彼女が戻ってきて席に着くと、さっそく僕は、この店の事について色々と聞いてみた。

  • (実際に従業員を見て分かったが・・)この店の女の子は基本、現役のJKだそうだ。
  • 客層は、30~40代のサラリーマンが多いかと思ったが、実際聞いてみると、大学生みたいな若者も同じくらい多いようだ

    (自分が行った時も、茶髪のチャラそうな男性が、チラホラいた)

また、僕は「ようこちゃん」の事についても聞いてみた。

  • 彼女は現在、高校3年生との事。今年受験生だから進路の事とか、色々忙しいようだ。
  • このバイトは、まだ3回目の出勤(新人)で、先週初出勤だったようだ。
  • このバイトを始めた理由は、知り合いの友達に誘われて、大学に行く金も貯めたかったとのこと。

で、気になる給料についても聞いてみたところ、

・給料は、『完全歩合』との事。だから、指名ゼロの時は交通費しか出ないそうだ。

ということは、30分3000円が基本コースの値段だから、その40%もらってると仮定したら、30分1200円ぐらいをもらってると。。

また、指名をもらえると、+1000円だから、おそらくその指名料は、そのまま100%女の子の給料に反映されるのでは。。と思う。

ちなみになぜか、机の上には「占い本」が置いてあって、席に着いた時から不可思議に思っていたのだが、

どーやら、この本を使って、JK が占ってくれるみたいだ。(話のネタになるって事だろう)

僕は、彼女に生年月日を伝えて、占ってもらった所、

短所・・・自分勝手。自分の価値観を周囲に押し付ける。独りよがり。

長所・・・全く当たってなかったら、覚えていないww

という結果だった。

JKカフェの女子高生に占ってもらった結果-1

短所だけ当たってて、長所が全く当たって無かった事に、若干の憤りを感じていたのだが、ようこちゃんの終始笑いながら話す態度や笑顔に、僕は少なからず癒されていた。

ただ、僕が終始気になっていて、話に集中できなかったのが、、

すぐ横に、店長だったり他の女の子達がバタバタと行き来していたので、とにかく落ち着かなかったのだ。

こっちの会話は、まる聞こえだし、すぐ横には存在を感じるしで、、とにかく純粋に会話を楽しむ事ができなかった。。

そんなストレスを感じながらも、30分という時間はあっという間に過ぎてしまい、彼女にお見送りをされながら、僕は出口へと向かった。

この時、彼女は扉の外(誰もいない空間)まで付いてきてくれたので、僕は思い切って、彼女に連絡先を聞いてみた。

すると・・



JKカフェ(喫茶)の女子高生に振られたゆとり君-12

結果は、この後姿を見て判断してほしい。

最後に : 悲劇は続く・・・

秋葉原 JKcafe後に行ったキャッチ通り

一人の女の子に恋をして、30分で打ちのめされた後、失恋によってボロボロになっていた僕は、この通りに帰ってきていた。

30分前と変わらず、多数の JK がビラを配って勧誘してくる。

「誰の声も耳に届かない、、」

僕は、来る人来る人スルーして、死んだように歩いていたのだが。。

秋葉原 JKカフェ(喫茶)の帰り道にいた女子高生-1



次回 : 秋葉原のJK(女子高生)に付いていったら、お散歩(デート)する事になり、●万円を支払うはめになってしまった話・・・

では。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です